"On verra bien"=『まあ見てて・今にわかるよ』       フランスでのゼロからの体験。とにかくやってみよう。
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ラクレットを食べる その1
フランス人の友達との談笑中、話題がラクレットの話題に。私がなにそれ〜と質問すると『え!食べた事ないの!?』とみんなから言われ、、『え〜、ラクレットチーズなら食べた事あるよ』と答えると、どうやらラクレットをつかった料理があるらしいです。そんなわけで急遽私の家でラクレット会をする事になったのです。

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まずこれがラクレットチーズ。左から、シブレット(浅葱)入り、スタンダードタイプ、そして牛肉の生ハム入り。

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これがラクレット(料理)。いろいろな種類の生ハム類と茹でたジャガイモ、コルニション(小さなピクルス)に、野菜などをお好みで添え、専用のラクレット器でとろとろに溶かしたラクレットチーズをかけるのです。とってもおいしい。(部屋の照明が暗かったので写真の色変換をしたため、ハムの色が若干紫がかってますが、普通は赤です)。

みんなでわいわいやるので楽しいです。このラクレット器については、第二弾で紹介します。

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